明日の一手
積歩からの返事まず聞く
- 誰に
- 先輩
- 何を
- 先週の週報で足りない項目と、どのくらい細かく書くかの目安
- どう
- 朝いちばんに「先週の週報を見ていただけますか。足りない項目と、どのくらい細かく書くかの目安を教えてください」と、5分だけ声をかける
明日やること
- 1
先輩に週報の書き方を5分だけ確認する
- 2
今週の週報を書く繰り越し
その半歩が、千里になる。
『誰に・何を・どう聞けばいいか』まで、AIが1枚にまとめて返します。
詰まったこと
週報に何を書けばいいか、先輩によって言うことが違う
まず聞く
先輩に週報の書き方を5分だけ確認する
今週の週報を書く繰り越し

今さら聞けない、基本的なこと
誰に聞くかと、声のかけ方。例:「朝5分だけ、手順を一度確認させてください」
上司に切り出しにくい、遅れや相談
そのまま送れる相談文。結論→理由→お願いの順に、AIが下書きします。
何が分かっていないのか、分からない
確かめることを1つに絞って。例:「この資料は、誰が読む前提ですか?」
朝(30秒)
足したり消したりして「今日はこれをやる」を押すだけ。半歩が積み上がります。
今日やること
日中(必要なときだけ)
思ったままを書けば、相手が受け取りやすい形に整えます。
そのまま書くと…
金曜締切の資料が間に合わなそう。上司にどう言えばいいか分からない。怒られそうで言い出せない
AIが整えると、こうなります
〇〇資料の締切について(相談) 結論:金曜締切の〇〇資料、完成が月曜午前になる見込みです。 締切を月曜12時まで延ばすことは可能でしょうか。 難しければ、優先して仕上げる部分をご指示ください。 経緯:△△の急ぎ対応が入り、想定より時間を使いました。 現状:全体の7割は完成しています。残りは□□です。 [確認する点] 〇〇=資料の正式名称/△△・□□=実際の内容に置き換えてください
(例)出力例です。内容に応じて形は変わります。
夜(数分)
できたものにチェックを付けて、詰まったことを書くだけ。チェックしなかったものは、明日に繰り越されます。
今日の結果
朝に決めて半歩、夜にふり返って半歩。1日1歩ずつ、歩数が積み上がります。
忘れていた日だけ、夜にメールが1通届きます(20・21・22時から選べます/いつでも止められます)。
これまでの歩数
12歩半
今週できたこと
4件
今週の足あと(2歩)
〜2026/11/30 ベータ版
すべて無料
12/1以降 ベータ参加者
月額1,628円(税込)/税別1,480円
ずっとこの価格
12/1以降 通常
月額2,178円(税込)/税別1,980円(予定)
会社には伝わりません。
勤務先・上司・人事の方に、利用の有無や内容をお伝えすることはありません。
AIの学習には使われません。
入力した内容は、返事をつくるためにAI(Anthropic社のClaude)へ送られますが、AIモデルの学習には使われません。
答えを押しつけません。
決めるのはあなたです。積歩は、聞き方と進め方の選択肢を返します。
深刻なお悩み(心身の不調やハラスメントなど)は、専門の窓口をご案内します。転職のあっせんは行いません。
A. ログイン用のメールと、振り返りを忘れた日の夜のお知らせ(1日1通まで)だけです。お知らせは止められます。ほかの宣伝メールは送りません。
A. 12月1日から無料プラン(伝え方の下書きのみ)に切り替わります。それまでの記録は消えず、あとから申し込めば続きから使えます。
A. 夜のお知らせは、メールのリンクかホームの設定からいつでも止められます。退会は、ホームの「設定」→「退会する」からご自身で手続きできます。退会すると、アカウントとこれまでの記録はすべて削除されます。
A. はい。アプリのインストールは不要で、ブラウザで使えます。
A. Japan Connect Advisory(JCA)が開発・運営しています。ご質問は sekiho@japanconnectadvisory.com までお寄せください。
登録は約1分。パスワードもアプリも不要です。